「あの日」小保方晴子・国内・海外・経済・ジュエリー・美術・スポーツ・エンターテイメント・テクノロジーなど、さまざまなジャンルの出来事に独自のコメントを紹介します

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「あの日」小保方晴子


小保方晴子さんの話題の「あの日」を読みました。
専門用語が多いのに読みやすくて引き込まれるのは小保方さんの才能でしょう。
小保方さんを実験の天才とジャーナリストの青山繁晴氏が言われていましたが、この複雑な実験過程をこなし実験に明け暮れるタフさに感動新聞テレビで。非難を受けた時は、ちゃんらんぽらんの人かと思ったらとんでもない。
それに自由な発想で仮説を立てて未知に挑む研究者の姿はすばらしい!
ハーバード大学留学で自由な校風に触れで、バカンディー氏の元で学んだせいか発想が豊か。
帰国後、再び、バガンティー氏から呼ばれながら、設備が理研の方がよかったので、日本にとどまったようですが1つの分岐点かもしれません。、
小保方さんの頑張りと才能に目をつけて、自分の研究室にひっぱりたかったのが、トラブルの元かもしれません。
マットを使っての実験で天才肌の若山教授は、山梨大学に小保方さんを引っ張りたかったのにそれが叶わなくなって、理研と山梨と地理的にも距離が離れていることもあって、問題が生じて来たのでしょう。
ハーバード大学がSTAP細胞の特許を世界各国で出願されていますが、小保方さんをこのまま放置しておいていいのだろうか?
再び実験室に戻ることを夢見る小保方さん。才能が余りて余るだけにこのままでは惜しい!
生命の新陳代謝現象に感銘を受けた感動が原点の小保方さんは、実験室でピペットを持っているのが似合う。
STAP細胞と名づけられたのは亡くなられた笹山教授ですが、さすがいいネーミングです。
バカンテイー、若山、笹山教授と小保方さんの才能を愛して三つ巴になった感があります。
去は水に流して小保方さんが実験室に戻って欲しい。並外れた根性と豊かなイマジネーションを持った才能は、特筆すべきものでしょう。
ピペットを持った小保方さんを今一度、待望します。
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